寝ても覚めても

おたくのぶろぐ

うれしい!たのしい!大好き!/笑って手を振って「またね」がしあわせ

 

うれしい!たのしい!大好き!

うれしい!たのしい!大好き!

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 こんばんは!はてブロさんから「前回の投稿から1ヵ月経ったぞ!」っていうメールが来ていて「この三連休のうちに書きたいな~」と思っていたのですが、結局週明けになってしまいました・・・

 少し前に推しとの接触の機会があったので、そのことについて書きます。すごくたのしかったからその気持ちを冷凍保存するぞ!

 今更だけど前回の記事読み返したら支離滅裂だし重すぎキモすぎオタクの典型で病みました・・・そのうち消すかも・・・

 

 舞台やイベントはコンスタントにあって、お見送りとかの機会もあったので、久しぶり感はまったくなかったのですが、接触らしい接触(?)は約半年ぶりくらいでした。久しぶりなのもあって、当たり前にたのしい~~って感じだったのですが、ゲラのオタクなので一緒に来てくれた友達にも「めっちゃ楽しそうに笑ってたね!」ってびっくりされました。たのしくて何より!

 今回の接触ではチェキはなかったのですが、過去のチェキを見返すと毎回「何があった?!」ってレベルでめちゃくちゃ笑ってるのが沢山あって(なのに話してた内容は全く覚えてない)「楽しそうですなあ~」って自分のことながら微笑ましく思うんだけど、純粋にブスだし、一応推しに少しでも良く見られたいという気持ちは残っているので、ホホホ…くらいに留めたい、、、本当は。一応口元は押さえていても目がまりもっこりみたいになってるのとかあって、やべーーーーーーー(汗)となるので、2019年の目標は「ホホホ…のオタクになる!」です。

 

 脱線しましたが、今回の話!いつも大体くだらない他愛もないことを話しているので、すぐ会話の内容を忘れてしまってあまり反芻できないのですが、「振り返ったときに、楽しかったな~って思える推しとの時間がある」っていいなあ・・・と、ふと改めて思いました。(オタクすぐポエム書きがち)(懐古して勝手にエモい気分に浸っているだけとも言う)

 こういう会話ができる場で、推しは私の顔を見ると当たり前のように「~ぶり!」とか「さっきぶり!」って言って、「今日は寝坊しなかったんだ」と軽口をたたいて、全然遅い時間でもないのに、帰り際には「ちゃんと帰れる?」って心配してくれる。いつだって次の現場にも私がいる前提で話してくれて、まっすぐに「待ってて!絶対たのしませる!」って言ってくれる。最近2.5作品に出演したことがきっかけで新しいオタクが増えて、ブログとかツイッターの内容や、実際に推しが喋る言葉もより大勢を意識したものに変わった気がするけど、初対面のときから変わらないタメ口で(推しは年下です。)「今日楽しかった?」って聞いてくるところが好き。わたしはどんなお仕事でも最終的に推し本人が「楽しかった!」って思ってくれたら良いな~と勝手に思っているので、よく「今日楽しかった?」って聞いていたのですが、よく考えたらこれって推しが聞いてくれるのがうれしくて自分も聞き始めたのかな・・・こうやって、もらってうれしかった言葉を返していける機会があることが単純にうれしい!そして何より、お互いに笑って、手をぶんぶん振って「またね!」ができるのが、最高にしあわせです!

 所詮オタクはオタクだから、推しが心の底でどんな風に思っているかは分からないし、私の話に声をあげてゲラゲラ笑ってくれるのも本当は愛想笑いなのかもしれないし、推しには私の顔がお金に見えてるのかもしれない、けど、この「またね!」だけは、頭にお花咲かせて信じていたいな~って思うんです。

  こうやって「楽しかった!」って気持ちを少しずつ重ねていけたらいーな!

 

おわり。

 

はぴはぴなオタクも病む病むズなオタクも、マシュマロ待ってます!

marshmallow-qa.com

 

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